金曜日, 3月 05, 2010

もう少し

「中心」を狙いながら

「走り」続けるしかない限り

「中心」は意味をなさない

「中心」へ行って、そこを動かなければそこは中心ではない

しかし、周辺に座ってても何もおこらない。

しっかり観て動くしかない

金曜日, 2月 12, 2010

身心脱落

身心脱落…
だれも説明できないことか

禅宗が他者性を保っているのは
”わかりにくさ”があるからか

わかりやすい、簡単に理解される
(ほかは道具立てがあって、絶対者に向かってご祈祷したり念仏と称えたり…)
ものは、ひとつの環境になってしまう


いくら繰り返し解釈を説いても誰も納得をしない
という困難さ、格闘に
ある種の個性を感じる


そこが形而上学的

好きだな

月曜日, 2月 08, 2010

力をぬく

自然=風景
ではない

自然とは決して綺麗なものでもないし…
非情なものだと思う



自然にしてくださいと言われても
アナタが思っている”自然”とは違う

自然とはカタチもないだろうし、
カテゴライズされるものでもない


誰もコントロールできない

簡単にみることも知ることもできない


だから気になる

木曜日, 1月 28, 2010

管理する

風邪をこじらせることもある。

すごい勢いにのることも
巻き込まれることも
他人との関係性のみで生きているのだから
もちろんある

それでも
なによりも健康でいることが全てだ

今年も健康で生きていけるように
もちろんいつもチャレンジである

土曜日, 11月 28, 2009

東京

どうしても会いたいとか
話したいという思える相手はなかなかいない

様々な人に会って、関係性がサッパリ(薄い)の場合だってもちろんある

それでもなんとも思わない


僕が駅から家に向かっているとき、
素知らぬ顔をして散歩しているあなた

僕に会って、どんな顔をしていいか分からず
恥ずかしそうにしていたあなた

僕は違うほうを見て泣いた

月曜日, 10月 26, 2009

この1ヶ月、人前に出ることがかなり多かった
やはり終わった後は脱力感が


その中でanimation soupでの活動は毎回おもしろい
やはり人柄がみんなすごくいい

お面屋さん
大阪ヨーロッパ映画祭とのコラボ

それが各自つくるアニメーションに表現されている

内にあるもの、
目立ちたいとか認められたいだけではなく
それを乗り越えた感覚

もう秋だ

木曜日, 10月 08, 2009

「生きる」ということ

頭で知識や理論をもてあそぶことではなく、
どこまでも、

どこまでも、

この現実のリアルな世界にしっかりと足をつけて、真剣に生きるということ

月曜日, 9月 21, 2009

木曜日, 9月 10, 2009

9月

とある映画のこと
「あなたは1ヶ月で何冊の本を読みますか?」
「10冊ぐらいかな…」
「最近いつ読みました?」
「最近は仕事が忙しくて全然読めてない」

「じゃぁ…1年で10冊ぐらいしか、、読まないね」
「まぁ、、そんなとこかな」

「僕は本と今まで生きてきた。
しかし今後は、こうしてコーヒーを飲んだりしながら
生きていきたい」


色んな人と今まで出会ってきただろうし、
色んな人の影響を受けてきただろう。

その場その場で優先順位の灯りを
点けたり消してりしてきただろう。

変化することはとても面白いことだなぁ~

本ばっか読んでると威張る奴
海外旅行ばっか行ってると威張る奴
目立つ奴らと友達が多いと威張る奴
…とりあえず威張る奴は嫌いだ

日曜日, 8月 02, 2009

花火のはじまりとおわり

僕がどうやって死ぬのかとか、どうやって死にたいかとか
どうでもいいけど、言葉にしてみると
好きな音楽が頭をよぎる

だから、僕はまだまだ腐らずに生きていけるだろうと確信できる

僕は今後どうやって過ごしていくのだろうかとか
心の隅でおもっていても
未来の不安なんか、今ビールを飲むか飲まないかぐらいに
どっちでもいいことだなぁ

だから、僕はあの人のようにダサいステップをふんで
格好悪いとか思わずに、踊って魅せるだろう

水曜日, 7月 08, 2009

真っ赤な嘘、ブルーな気持ち、黄色い声


道を求めようとする志、これを切実にだな

なにかを忘れてはいけないな

未来の今はもう動いているし、今がスタートとか言ってる場合ではない

雨も良いもんだ

月曜日, 6月 01, 2009

yu-me

昨日見た夢

・愛犬が死ぬ夢
・あの子と手をつなぐ夢

そして、大事な人へ心のなかで思っている言葉を渡した。

火曜日, 4月 14, 2009

君がわたしの未来

とても鮮やかだった
まぶしかった
たのしみも
かなしみも知る

ぼくはうなずくだけ

火曜日, 3月 31, 2009

wave

私は海へ出た
それもNorth Shoreだ
そこら辺の海で波に乗るのではない

魔法のことばだけを持って

大きな波が来るかもしれない
小さな波かもしれない
いつ来るかもわからない
ただ海には入り、行けるところまで行ってみよう

自分一人ではない
気持ちを持った奴らがチラホラ見える

そして波に乗る奴、もう一つ波を待つ奴、見逃すやつ、見えないそぶりをする奴
乗っても、軽々と技をきめる奴、中でグルグルまわってる奴、すぐ落ちる奴、格好だけは一人前の奴

ただ、まずはNorth Shoreの海に入ることなんだ

水曜日, 3月 25, 2009

sign

生きているだろう私
いつかは死ぬだろうと思うけど

あの人にはもっと生きてほしいな
そう思うよ
大声でそう言うよ

目を閉じてみた
笑っていたよ
私はいつもの私で、少し笑っていた
ありがとう
なみだ

些細なことだ。

火曜日, 1月 08, 2008

アニメーションスープ 1月19日と20日に大阪上映

http://animationsoup.jugem.jp/

【日時】 
2008年1月19日(土)  
ひるの部 12:30開場 13:00開演 上映+作家ミニトーク  
よるの部 18:30開場 19:00開演 上映+ゲストライブ 
2008年1月20日(日)  
ひるの部 12:30開場 13:00開演 上映+作家ミニトーク  
よるの部 18:30開場 19:00開演 上映+ゲストライブ【料金】 

ひるの部 前売・当日共に 1,200円(小中学生 500円) よるの部 前売 2,300円 当日 2,500円(小中学生 1000円) 
*小中学生は前売チケットがございません。予約・当日のみのお取り扱いとなります。

【会場】 HEP HALL(大阪・梅田 HEP FIVE 8F 赤い観覧車が目印!)     http://www.livehep.com/

~総勢約50作品の短編アニメーションのごった煮スープ。どうぞ召し上がれ!~
大阪を拠点に、国内外で短編アニメーションの上映イベントをお届けしてきた、アニメーション・スープ上映会。熱いラブコールにおこたえして、大阪キタのど真ん中!梅田の「HEP HALL」に舞い戻ってきました。今回は、選りすぐりのアニメーションが大集合の濃い2日間。わがままで食いしん坊で欲張りなシェフたちが、お客様をお腹いっぱい満足にさせるアニメーションのフルコースをご用意し、HEP HALL自慢の客席スタイル "ParkStyle" にてお待ちしています。そして、アニメーション・スープのイベントでは欠かせなくなりつつある、ミュージシャンやパフォーマーとのコラボレーションは、今回のこのディナーでしか味わえない極上の隠し味。どんな味付けになるかは、当日までのお楽しみ!さらに、天から聴こえるアナウンスにも大注目。一度耳にしただけで、はまってしまうナイス・ヴォイス・メンを起用!目も耳も休む暇ないかもしれません!作品ラインナップ&ゲスト紹介はこちらhttp://www.animationsoup.com/hephall2008/



【19日ひるの部】
art unit COCOA『FRANK』
安部有希子『ドーナツの歌』
石田薫『エヴァの果実もしくはかなり急速な進化』
稲田陽一『マメマメ兄弟』
犬子動画社『楽しや汽車の旅』
ウエマリイン『こまったことだ』
かわさきはるな『鶴感染』
K.Kotani『モグモグ』
児嶋めぐみ『お前の悪戯』
コタキマナブ『ピピンポップ』
権田直博『つり』
清水好美『EraEra』
新海岳人『山と人』
杉本和歌子『ワールド』
高橋三紀子『さら』
堤明樹子『べつばら』
TOCHKA『PIKAPIKA2007』
とっと『おばけのもくもく』
中村武『狸寝入り』
名取祐一郎『鳥獣剣士~第一幕~第三幕~』
華廣純子『remembrance』
ピクセルアニメーション『Darumalien』
日野馨『雨になりたいな』
村上寛光『A boy who wanted to be a super hero』
やたみほ『パンのまち』
吉元隆人『flying trip』

【19日よるの部】
赤木崇徳『pastime』
イワイフミ『ボタン』
ウエマリイン『オクトパス』
FT=man『ウィルソン兄弟~ペット・ウィルソンの隠し子~』
大山慶『診察室』
Overture『Rhubarbidoo』
かわさきはるな『カラカラ』
くろやなぎ てっぺい『if time pass』
坂元友介『焼魚の唄』
田口美早紀『しってるかいね』
田口美早紀『ウィルソン兄弟~隠し子・ぼくも水玉がほしい~』
田端志津子『むすんでひらいて』
田村愛『キオクノマバタキ』
中野キミオ『北風とネップモイ』
永田ナヲミ『砂と女の子』
ハセガワマサハル『ワット』
松江政彦『Harigane』
諸藤亨『がんばれ受験生 - CGで読む古典』
ヨシムラエリ『きり』
ヨシムラエリ『雪溶けて村いっぱいの子どもかな』
わたなべさちよ『雨の日は、何色?』
和田淳『そういう眼鏡』

【20日ひるの部】
赤木崇徳『pastime』
art unit COCOA『FRANK』
イワイフミ『ボタン』
ウエマリイン『オクトパス』
FT=man『ウィルソン兄弟~ペット・ウィルソンの隠し子~』
Overture『Rhubarbidoo』
かわさきはるな『鶴感染』
くろやなぎ てっぺい『if time pass』
幸前里奈、江口真代『夏の思いで と書いて私の青春と読む』
コタキマナブ『ピピンポップ』
権田直博『つり』
坂元友介『焼魚の唄』
深海太郎『Landmark』
杉本和歌子『ワールド』
田口美早紀『しってるかいね』
田口美早紀『ウィルソン兄弟~隠し子・ぼくも水玉がほしい~』
タナカ ウサギ『続・ひげ蛙と小兎忍者』
田端志津子『むすんでひらいて』
田村愛『キオクノマバタキ』
中野キミオ『北風とネップモイ』
永田ナヲミ『砂と女の子』
ハセガワマサハル『ワット』
はやかわりか『そと』
林勇気『LAST BOY LAST GIRL』
諸藤亨『がんばれ受験生 - CGで読む古典』
山登恭子『わすれものマフラー』
吉元隆人『flying trip』
ヨシムラエリ『雪溶けて村いっぱいの子どもかな』
わたなべさちよ『雨の日は、何色?』
和田淳『そういう眼鏡』

【20日よるの部】
安部有希子『ドーナツの歌』
石田薫『エヴァの果実もしくはかなり急速な進化』
稲田陽一『マメマメ兄弟』
ウエマリイン『こまったことだ』
K.Kotani『モグモグ』
児嶋めぐみ『お前の悪戯』
清水好美『EraEra』
新海岳人『山と人』
高橋三紀子『さら』
堤明樹子『べつばら』
TOCHKA『PIKAPIKA2007』
とっと『おばけのもくもく』
中村武『狸寝入り』
名取祐一郎『鳥獣剣士~第一幕~第三幕~』
華廣純子『remembrance』
ピクセルアニメーション『Darumalien』
日野馨『雨になりたいな』
やたみほ『パンのまち』

木曜日, 9月 20, 2007

参加しますよ。

西宮の浜辺、御前浜で”御前浜周辺整備計画”、夜の部にanimation soupで参加します。
「大人も子供も浜で遊ぼう」です。
http://www.omaehama.org/
http://www.omaehama.org/project/index.htm
http://www.omaehama.org/project/07/kspj/chirashi070923.pdf

燈台をスクリーンにして7時ぐらいから上映します。
よかったらきてください。

金曜日, 4月 27, 2007

告知です。

●GWに開催される「神奈川国際アニメーション映画祭」で環境音で参加したトーチカさんの「PIKA PIKA」が上映されます。
近い人は見に行ってくださいな!!
ヨシムラエリさんの作品も上映されるみたいです。

「神奈川国際アニメーション映画祭」
http://ffiak.jp/
5月1日-5月6日9:00~18:00
神奈川県民ホールギャラリー
JR(関内駅,石川町駅)・地下鉄(日本大通駅,関内駅)
入場無料


●今年で5回目になる、中之島まつりの<中之島映画祭>に
映像作品「おとめきぶん」(中山双葉さんのPVのやつです)が上映されることになりました。
映像発信「てれれ」からの上映です。
http://www.terere.jp/index.html
お暇でしたら見に行ってくださいな!
ウエマリインさんの『フロント・オブ・ザ・ミラー』も上映されるみたいですよ。
後フリマとかもやってるみたいです。

第36回中之島まつり 
http://www.nakanoshima.net/
<中之島映画祭>
上映期間:2007年5月3・4・5日(入場無料)
上映会場:大阪市中央公会堂 
大集会室上映時間:
5月3日(木)12:00~16:30(「てれれ」は14:25~14:45上映予定)
5月4日(金)10:30~16:00(「てれれ」は12:20~12:40上映予定)
5月5日(土)10:30~16:00(「てれれ」は14:10~14:30上映予定)

●そして、FT=manの新しいアルバムが出来ました。
boga boga marinela! FT=man
これは、新しい服のブランド「boga boga marinela!」
(水兵よ、船をこげ)のコンセプトにあったものを音楽・音として表現しました。
神戸元町から、今までになかったシルエットのジーンズが、今日から発売されます。
神戸元町の「HOWDY DOODY」、横のレディースのお店「~ih」詳しくは雑誌関西版、スパイマスターのNEWSページ(28日発売)、スパイガールズセレクトP.75に掲載されています。

ジーンズ販売場所神戸タウンより抜粋
http://www.kobe-town.com/mypage/kb134079
営業:11:00~20:00 (定休)第3水曜日
住所:〒650-0022 兵庫県神戸市中央区元町通3-9-8 パルパローレビル1F
地図:http://www.kobe-town.com/map/kb134079
電話:078-391-1355 FAX:078-391-1355
購入していただいたお客様、先着100名様にもれなく僕の曲がプレゼントされます。
パッケージ/ブックレットは、写真家ヨシダミナコさんが作りました。なので、かなり良いです!!


boga boga marinela! FT=man
1.Ameriketara
2.boga boga marinela!
3.lonely
4.mam cooking
5.雲の光
special thanks:1.Jan Paul Hoga 2.is 5.中山双葉

好評により500円で販売します。欲しい方はメール下さいね♪

水曜日, 3月 07, 2007

関西で久しぶりにやります。

2007.3.17~23. at 中崎町・PLANET+1 大阪

『中山双葉PV特集《友達は犬だけちゃうやん!》』
中山双葉『友だちは犬だけ』発売を記念して
関西から世界に羽ばたくアニメーターグループ
「アニメーションスープ」のメンバーを中心に
関西で活躍するアーティストたちが 収録13曲のPVを製作。
今回はそのPVの全貌を大公開。
果たして、中山双葉の友だちは本当に犬だけなのか?!

<日程> 3/17(土)~23(金)
19:00~/20:30~の2回上映

●初日17日(土)中山双葉 生ライブ付  20:00~ライブ 20:30~トーク 21:00~上映
●18日~23日(19日除く)PV制作者によるトーク(20:00~)
●21日(祝)は
15:00~の上映もあります その後は特別プログラム! 
16:30~18:30 「あの作家の恥ずかしい… 蔵出し!お宝!初めて作品&最新作品 特別上映」

17日(土)  charge 1500yen(ライブ+トーク+上映のセット券)
20:00~中山双葉ミニライブ
20:30~トーク 参加作家数名
21:00~上映

18日(日) 一般1000円 学生/会員800円
19:00~上映 
20:00~トーク FT=man、永田ナヲミ
20:30~上映

19日(月)※トークなし 一般1000円 学生/会員800円
19:00~上映 
20:30~上映

20日(火) 一般1000円 学生/会員800円
19:00~上映 
20:00~トーク ハセガワマサハル、山登恭子
20:30~上映

21日(水・祝) charge 1200yen
「あの作家の恥ずかしい・・・蔵出し!お宝!  初めての作品&最新作品 特別上映」
15:00~上映
16:30~特別企画上映
19:00~上映 
20:00~トーク スーパーフェニックス、ヨシムラエリ
20:30~上映

22日(木) 一般1000円 学生/会員800円
19:00~上映 
20:00~トーク 田口美早紀、水内義人 
20:30~上映

23日(金) 一般1000円 学生/会員800円
19:00~上映 
20:00~トーク 上球音、日野馨 + 中山双葉
20:30~上映

<場所> プラネットスタジオ+1
〒530-0016 大阪市北区中崎町2丁目3-12パイロットビル2F(中崎第2ビル)
TEL (06)6377-0023 http://www.planetplusone.com/
[地図]http://www.planetplusone.com/access/index.html

予告編がここで観れます。
スーパーフェニックスのワタナベさんと、僕がつくりました。
これ観たら、行くしかないですよ!

http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=156759

木曜日, 11月 02, 2006

音楽しかないな自分


日曜日に複眼ギャラリーで行われた、
中山双葉ちゃんと山本精一+幽霊バンドのセッションがとても良かった!!
少しセッションの練習したとは言っていたが、息・間、聴いていて寒気がするぐらい気持ちよかった。
今回のPV上映で、彼女の唄を何回か聴いたのだが、
全然違うかったように思われる。
緊張感、落ち着き、自信、慣れ・・・
様々な要素のバランスから、色んな姿・声が聴ける♪
あぁ~録音しとけば良かった!

そして、今日はよく歩いた。
四条河原町から、京都造形大学まで1時間半ぐらい!
それは、僕のずっと好きだった人「曽我部恵一BAND」を見るため! http://www.sokabekeiichi.com/
中学高校と口ずさんだセンチメンタル音楽代表、
サニーデイ・サービスだった。
鴨川の夕焼けを背に、ニヤニヤして歩いた。ドキドキして歩いた。
恋と同じドキドキだった。
彼の唄のタイトル、いつまでたっても治らない”LOVE SICK”だった。

そして講堂に入った。
・・・始まる前の待っているときのドキドキは一瞬で冷めた。
流れている音楽が、かなりダサい!
日本人の何言ってるかわからん、ただ叫んでるようなバンドの音楽で、
音質は悪いし、ライブ盤なのか、バンドメンバーが喋ってる声とかもあったりで・・・
PAさんの趣味で間に流してるんだと思うが、、、あれは酷いよ!

そして始まった・・・♪
一人で大声出して唄って・・・鳴いた笑った泣いた!
今日は興奮して寝れそうにない!
いつも支えてくれる音楽、 僕の成長とともに!