日曜日, 3月 05, 2017

3月2日(木)5時58分、新菜誕生

すごい大事な出来事、それを文字にするのは生まれる前に準備していたノートに、自分だけに書こう。
3月2日(木)5時58分、新菜(niina)が誕生した。

この世に誕生する姿を見た。
その姿はとても小さく、とても大きな存在になった。
もう、かわいくてかわいくてどうしようもない。

彼女はこれからどんな人生を送るのだろう。

お父さんは全てをかけてあなたを守っていくよ‼︎
お母さんありがとう‼︎

火曜日, 2月 07, 2017

DIYでより

まだまだ寒いなぁー‼︎
雪降ってるわぁー

予定日まであと残り三週間をきった。
父親学級行って、お風呂の練習したり、諸々用意したり
まだまだ実感はないが、ちょっとした緊張感はずっとある。
無事、無事に素晴らしい日が来ることを祈るばかり。



日曜日, 1月 08, 2017

2017年がはじまった

ここ誰も見てないと思うけど、
新年あけました、おめでとうございます。

奥さんの検診も順調に通過しており、あと二ヶ月を切った。
今の楽しみはそれだけだな〜。

今年は、人に尽くす事が目標と言っては何やけど
そんな一年になりそうな気がする。

しかし、健康第一で今年を過ごせたらと思う!!
突っ走って、羽ばたいていこう!!

さあ!!

金曜日, 11月 11, 2016

冬の準備、それは高畑さんとユーリノルシュテインさん

部屋にはパンの良い香りがしている。

先日、素晴らしいトークショーに行った。
こんなペアは一生見れないだろうな〜!!
高畑勲×ユーリーノルシュテイン

子どもが生まれる前の準備を諸々し始めた。
衣類や布団やら…
母親と話機会があり、色々勉強になる。

安全、機能性ばかりを気にし、
本当にそれが愛情になるのだろうか
その一瞬を親がフォローし、きちんと見てあげれば
本当にシンプルなモノだけで子育てできるのではないか
最初なので、皮膚や骨のことも考え、できるだけ負担を減らしてあげたい。これは最低限ではある。

子どもの雑誌を見れば、商売上これが必須アイテムと書いてある
ネットを見れば、情報過多、これが正解/不正解
それに惑わされ、慌てたり不安になる。

わからないことばかりだけど
シンプルに
大事に動作を見てあげれば
楽しい生活が共に送れるだろう。

ノルシュテインさんが言っていた。
高畑さんは手を叩いていた。

”季節を見て感じること”


金曜日, 10月 28, 2016

背中痛

先週、仕事中に背中に激痛が走り、立っているのもしんどくなってしまった。
3〜4年前から、たまに背中左側に激痛が走るときがあった。
あまりにしんどいので、今回は病院に行こうと思い、まずかかりつけの内科へ。
「痛みが触ってわかるところに出ているので内臓関係ではないでしょう」
とのことで、整形外科へ
「わからないからまずレントゲンを」
しかし、痛みの元は発見できず、それ以外で”ぎょつい変形”というものが見つかった。多分、胸椎の8番9番ぐらいだろう。ネットで検索しても情報は少なく、骨粗鬆症なのだと。
先生からの対処法は「気になるんだったら、一度MRIとったら?あとはアリナミン飲んだら?」 だけだった。
それからも痛みが続き気になるから、思い切ってMRIをとることにした。
いざ大きな病院へ!
同じ歳ぐらいだろう先生は、無表情でロボットみたいな対応。
機械に入った瞬間、5秒でやめようかと思った。
閉所、爆音の周波数変化によるリズム、身動きができない!!
しかし、8000円が無駄になると思い耐えた!!
終了後、そのまま整形外科へデータ(CDRに焼いてくれる)を持って行った。
見てもらった結果異常なし!!
先生は「まあ大丈夫でしょう、ストレスちゃう?医者は病名やら出さなアカン仕事やけど、わからんもんはわからん。安静にし!」
これだけ!!
毎日ストレッチポール、機械のマッサージをしている。
ずっと同じ姿勢をできない、痛みはある。
困ったものだ、、

水曜日, 9月 14, 2016

台風まみれ

台風がどんどん来てるが、毎年こんな感じやったかな〜
8月に来るイメージだったけど。

先日、友人の恋の話しを聞いた。
友人ほとんどが結婚していたり、子どもがいたりで
こんな話しをするのはレアである。
どこでご飯を食べよう?
大人だしその後はBARへ行こう…
なんて、ひさしぶりにそんな思考になった。

昔は気になった人に
「今日何してたん?」とか良く聞いたもんだ
間が空くことがなんとなく嫌だったのだろう。
しかし、現代はそんなこと聞かなくても
「SNSに書いてるから見て」って感じだろう!!

ってお酒を飲みながら話した。

そして、やっと半分まできた。がんばれ!!

金曜日, 8月 26, 2016

雨が降らないです

先日、高校・部活とお世話になった先生の訃報が届いた。
46歳という年齢だった。
僕らを受け持ったのが30歳ぐらいだっただろう。
今の自分より若い年齢で担任を受け持っていた。
学校に祭壇が置かれているとのことで行って来た。
何一つ変わらない、笑顔の写真が置かれていた。